『ブロックと鍵』では、冒険者たちは中央に設けられた高台の遊び場に三次元の粘土ブロックを置き、目的カードを完成させることを目指します。
この挑戦がより興味深いのは、各プレイヤーが二次元の視点に制限されている点です。
各ターン、冒険者は新しいブロックを補充するか、共有スペースに一つのブロックを置くかのどちらかを選べます。
その後、目的カードを完成させたかどうかを確認し、手札を補充します。プレイヤー数に応じた必要な目的カードを最初に達成した冒険者がゲームを終了させます。
得点が集計され、勝者が決まります。
内容物:粘土ブロック40個(10形状×4色)、粘土キューブ1個、太陽の鍵カード24枚、月の鍵カード16枚、星の鍵カード8枚、謎カード4枚、柱台4個、刺繍入り袋1個、遊び場に変えられるゲーム箱1個。